ハピネスこもれ陽

福岡市博多区の老人ホーム入居事例

入居後のご感想

毎日の食事の心配がなくなりました。
一人暮らしの不安からも解消され、
本人も家族も安心して生活できています。

【ご利用者様データ】
お名前:N・H様(88歳・女性)
介護度:要介護2
ご住所:博多区
家族構成:独居
身体状況:アルツハイマー型認知症・ADL概ね自立
相談経路:担当ケアマネジャー

週5日デイサービスに通っていましたが、
自宅にいる時はしょっちゅう悪徳業者の
訪問があり、その都度、高額な契約や
不要な物を購入させられていました。
新聞や牛乳の契約は複数社ありました。
また、夕食は毎日、お弁当。
ご自分で電子レンジの操作もできなく
なっていたので、いつも冷えた食事
摂っていました。
ご家族は近所に三女さんが住んでいましたが、体調を崩されていて頻回な訪問も難しく、また、同居もできない状況でした。(その他のお子さんは皆さん遠方でした。)
住まい65にご相談の結果
博多区の住宅型有料老人ホームにご入居されました。
(ご相談からご入居まで1カ月)
初めはご自宅以外で生活する事に不安を
感じられていたご様子でしたが、職員さ
んの温かい支援により、すぐに落ち着い
た生活ができるようになりました。
温かい食事の提供、見守りがあるという
安心感、他の入居者との交流・・・等
様々なメリットのもと、現在もお元気に
生活されています。
何よりも母が温かい食事が摂れている事が嬉しいです。職員の皆さんがいつも気にかけて下さっているので、何かあった時も安心です。遠方の姉たちも母が落ち着いた暮らしができる事を喜んでいます。

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